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2018年9月29日土曜日

がじゅまるの樹のみなさまー

今日はワークショップはお休みの日。
チラシの挟み込みに行きましたらば、去年とってもお世話になった
佐々木久美子さんのおはなしの会でございました。
佐々木さんは仙台で活動している俳優さんでございます。
今度お世話になる荒馬の旅の公演にも出演されていたことがありまして、
高田馬場のプロトシアターでの公演を観に行きました。
チラシの挟み込みからの流れで観劇でございます。

がじゅまるの樹という淑女のみなさんの集まりで、
幼稚園や小学校にお話を持って行くのだそうです!
谷川俊太郎の「みみをすます」から始まります。
ギターの演奏が聞こえてきたり、
澄んだ鈴の音が聞こえてきたり、
ことばが聞こえてきたり、
す・・・すてきー!!
を、通り越して、ずでぎー!
で、ございます。
仙台の淑女のみなさんはとってもパワフルでした!
受付嬢がメンバーの娘さんたちだったのも素敵でございました。
そこに、ただ在る。
ただ在る、って、とても純度が高いのだと思うのであります。
来年はなんと20周年!
佐々木さんが、

「本当に子どもたちに鍛えられた」

と、言うてはったのがとても心に残ります。
明日は追加公演ですって!
そして会場のSENDAI KOFFEE CO. は素敵カフェでございます。
マスターもかなりの素敵メン。

おはなしの会 がじゅまるの樹
「にじいろのことばたち」

9月30日  日曜日
18時15分開場
18時30分開演


料金  
一般 2,000円
小学生以下  1,000円
(1ドリンク付き)

夜ご飯をご一緒いたしました!



せんだい月いちワークショップ1日めー!

ワークショップ1日目でございました!
準備編ということで、
体のウォーミングアップから始まり、
呼吸のウォーミングアップや、
イメージのウォーミングアップなんかを
たくさんいたしまして、
短い台本を5つ読みました。
ひとつひとつ、どんな話だったのか、
どんなことが書かれてあったのか、
感想を言い合ったり、
こうも考えられる、ああも考えられる、
なんて話をして。
その中から、みんなでひとつ選んで二日目は実践編へ突入いたします。
30日の二日目には発表いたしますー!
今日は17時30分から21時という時間でしたが、
30日は長い1日となります。
明日はゆっくり休んで、
それではまた明後日にー!


2018年9月27日木曜日

仙台演劇カレンダーさん


大阪に戻りましたらば、
屋根の上にブルーシートがかぶせてあるお家がちらほらとありました。
Plant M事務所の屋上(というか、出口家の屋上ですが)の手すりが
一部大破しておりました・・・
工務店さんに連絡したところ、
「急ぎですか・・・?」
いろんなところで災害がたくさんあるので工務店さんは大忙しだそうです。
とりあえず、しばらくは屋上の手すりには気をつけることにいたします。
また大きな台風が来ているとか・・・
どこの土地もどうか大事に至りませんように。

さて。せっせと鉄の輪っかを綺麗にしておりました。
鉄は、錆びるのですね・・・
そりゃそうね。
明日から仙台に行って参りますー!
忘れ物をしないように。。。
大阪に戻った時に、パソコンの電源を忘れたことに青ざめ
WiFiの電源はあるのに本体を忘れたこと青ざめ、
スマホの回線データ容量がなくなり通信制限を課せられ、
何も出来ないような状況になる。。。
うーん、忘れすぎ。
そんなうっかり忘れすぎる二度手間のワタクシを、
いろんな方が助けてくださって本当に感謝でございます。
大阪も、横浜も、雲南も、仙台も、本当にいろんな方に手伝って、
助けてもらっております。
いつも感謝を忘れないのだけれど、
今週はつくづく、つくづく、そう思いました。
思ったらすぐに言葉にしておこう。
本当にありがとうございます。

仙台カレンダーさんが載せてくださいましたー。
とても見やすくて素敵なサイトでございます。



仙台演劇カレンダー
https://sencale.com/



2018年9月21日金曜日

『凜然グッドバイ』仙台公演へむけてー

『凜然グッドバイ』仙台公演の準備を地道にー。
輪っかの一点もの美術は健在でございます。
衣装は島根から新たに新調いたしました。
ありがとう、ウェンディ。
去年の衣装、ののセンと出口デモの衣装は過酷な戦いを経験して、
ボロリとなりました。。。

「よく、戦ったね・・・お疲れ様」

綺麗に畳んで、ワタクシの秘宝館に片付けました。
秘宝館とは今までの公演で使った色々なものを、
片付けているお部屋のお名前でございます。

仙台は・・・もう寒いのでしょうか。。。
東京も肌寒くなりました。
少し前まではあんなに暑かったのに・・・
季節は過ぎゆきますわね。
去年あたりから、足首がなんだか冷た痛いのであります。
20代の頃は、なぜ妙齢女子はレッグウォーマーではなく、
足首ウォーマーとやらを好むのか全く分かりませんでしたが、
今なら少し理解できます。
しかし、ワタクシは足首ウォーマーではなく、
あくまでレッグウォーマーを譲りませんわよ。

仙台公演のチケットご予約はこちらからー!
前売り2500円
当日3000円
高校生以下前売り当日ともに500円

チケット取扱い(WEBフォーム)協力:シバイエンジン


出演

デモ 熊谷美咲

セン 熊谷由海

男 小濱昭博(劇団短距離男道ミサイル)

 

STAFF

作・演出 樋口ミユ

振付 原和代

舞台監督 河村都(CQ

音響 金子進一。(T&Crew

照明プラン 皿袋誠路(PAC West

衣装 植田昇明(kasane)

制作協力 尾崎商店

チラシデザイン 岸本昌也

 

公演日時

20181020日(土)14時/1930

     21日(日)13

※受付開始、開場は上演の30分前。

※未就学児童のご入場はご相談ください。
※上演予定時間1時間20分
 

場所 せんだい演劇工房10-BOX box-1

 

チケット

915日から一般発売開始 前売り2500/当日3000

高校生以下前売り当日ともに500

チケット取扱い(WEBフォーム)協力:シバイエンジン

URLhttp://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=fc11540d6d

 

主催 Plant M

助成 芸術文化振興基金

 

2018年9月14日金曜日

『ジュリエットBOX』を振り返ってー

noyR初のダンスプログラムでございました。
振り返れば、『祭礼』の時に書いたテキストは、
ダンスのようでいて、
お芝居のようだったなと。

これは土台です、と『祭礼』のお稽古の時に行ったことを思い出しました。
『祭礼』も結局、稽古をしていくうちにテキストのカタチは姿を変えて、
上演のカタチになっていったなぁと。

今回は島根に旅立つ夏前に、振付家のみっちーにテキストを渡しました。
7月末のダンス01の実験室で『ジュリエットBOX』のダンスを創るということで。
ワタクシは島根におりましたので、実験室の本番の映像を見せてもらいました。
東京での稽古が始まる前に、これをもっと芝居に寄せられないかとみっちー先生と打ち合わせをいたしましたが、ねぇ。

芝居に寄せるって、ナンだ? と自分で突っ込みながら。

というわけで、『ジュリエットBOX』のテキストとダンス01の上演映像を見て、
『ジュリエットBOX』演出サブテキストというものを作ってみたのであります。

演出サブテキスト!? これも、ナンだそりゃ? と自分で突っ込みながら。

振付家のみっちー先生には一度ダンスを解体してもらって、
また再構築してもらうことになり、
ダンス01では使わなかった部分のダンスや、
ダンス01ではロミオとジュリエットのダンスだったところを、
パリスくんとジュリエットにしたり、
新たにロミオとジュリエットのダンスを作ってもらったり、
稽古場で色んなことを試して創る作業が興味深くありましたのよ。
実際、動いているのは役者たちで、彼らが、

「なんか、モヤる・・・」

というところを洗い出してもらう。
それは何か動くことで解消するのか、
それとも、その時の内面の変化で解消できるのか、
その両方なのか。
アイデアをそれぞれ出して、試して実行、検証。
アリだ、ナシだ、とか言いながら。

ダンスプログラムというだけあって、
やっぱり肉体は鍛錬しないといけない。
うん、そう。
絶対そう。
なのだけれど。
10年踊り続けたダンサーと、
10年演じ続けた役者は、
体も内面もきっと何もかも違う。
だけど、共通するところも絶対ある、必ずある。
10年歌い続けた歌うたいも、きっと同じなのではないかと思う。
ダンサーのように役者が踊ることはないのかもしれないけれど、
役者には、役者の踊りがあるような気がしてならない。
それを今回探してみようと思ったのであります。
キラーズたちの空気のやりとりを見ながら、
みっちーのソロを見ながら、
実奈ちゃんのジュリエット老化現象を見ながら、
ちょっとだけ、はしっこくらいは、掴めたような気がするのでございます。
気、がね。
気のせいだと困りますけれども。
ダンスプログラムVol2がありましたらば、
掴んだはしっこをもう少し手繰り寄せられますかしらー!


noyRのホームページができたそうでーす。
こちらから。
https://www.unit-noyr.com/









凜然グッドバイ 仙台公演詳細とワークショップのお知らせ

来月10月は仙台で凜然グッドバイでございます。
去年はPlant Mで、出口さんとののさんとゲストの男性陣で大阪、島根、仙台と上演いたしまして、今年は、横浜、島根、仙台と、その土地の役者さんと上演いたします。
そんでもって仙台は最後の地でございます。
15日から一般前売り発売となりますのでぜひともご予約お願いいたしますー!!
さらにさらにー!
9月の末にせんだい月いちワークショップワークショップがございます。
そちらもぜひご参加くださいませー!
詳しくはこちらー!
http://www.gekito.jp/?pg=1532584393

出演

デモ 熊谷美咲

セン 熊谷由海

男 小濱昭博(劇団短距離男道ミサイル)

 

STAFF

作・演出 樋口ミユ

振付 原和代

舞台監督 河村都(CQ

音響 金子進一。(T&Crew

照明プラン 皿袋誠路(PAC West

衣装 植田昇明(kasane)

制作協力 尾崎商店

チラシデザイン 岸本昌也

 

公演日時

20181020日(土)14時/1930

     21日(日)13

※受付開始、開場は上演の30分前。

※未就学児童のご入場はご相談ください。
※上演予定時間1時間20分
 

場所 せんだい演劇工房10-BOX box-1

 

チケット

915日から一般発売開始 前売り2500/当日3000

高校生以下前売り当日ともに500

チケット取扱い(WEBフォーム)協力:シバイエンジン

URLhttp://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=fc11540d6d

 

主催 Plant M

助成 芸術文化振興基金


2018年9月10日月曜日

『ジュリエットBOX』無事に終了いたしました。

『ジュリエットBOX』無事に終了いたしました。
観に来てくださったみなさまー!
本当にありがとうございますー!
また後日振り返りをー!
今回もたくさんの方々に助けていただきました。
本当に感謝です!


2018年9月9日日曜日

『ジュリエットBOX』初日!

初日が無事にあけましたー!!
初日は満席となりまして、
観に来てくださったみなさまー!
本当にありがとうございます!
明日は少しお席に余裕があるそうでございまーす。
初日を振り返りたいのですが、
まぶたが落ちそう、、、デス。
おやすみなさいませ。
ではまた明日。

2018年9月7日金曜日

役者と振付家紹介 仲道泰貴

昨日の夜中の速報、北海道の地震に驚きました。
台風のすぐあとに地震がくるとは・・・
今後1週間、用心ください。

役者紹介の最後は みっちー。
ロミオでございますが、今回は振付家でもあります。
noyRをやりながら、ずっとダンスも続けておりました。
去年の『ニーナ会議』のときに初めて振付てもらいまして、
今年の4月の『凜然グッドバイ』 横浜公演の振付をお願いしました。
そして今回はnoyRで初のダンスプログラムでございます。


テキストを夏前に渡して、7月の01の実験室でダンス作品を創って、
そこから8月は『ジュリエットBOX』 のために、
創ったダンスを解体して再構築してくれました。
どんなやり方がまっとうなのか分からず、
でも分からないから、
ああかな、こうかなと、みっちーとともに、手探りの状態が楽しいのであります。

2018年9月6日木曜日

役者紹介 大木実奈

実奈ちゃん。
8月は島根で一緒でございました。
観劇列車はPlant企画ではなかったので、
出演者さんは蓋をあけてびっくりでございました。
西藤くんが実奈ちゃんにお声をかけたそうで。
去年の夏にWHARFで「one person play」を上演した時に、
実奈ちゃんはお手伝いに来てくれて、その時が初めての出会いだったのでしょうか。
いろんなところで繋がりますわね。
さて今回は、ジュリエットでございます。
通しを観に来てくれた舞監さんが、

「大木さん、、、大変ですね」

歌って動いてセリフを言って、ううーん、確かに。
3回に1回は転んでしまうシーンがあります。
気をつけて・・・


実奈ちゃんには、実奈ちゃんのジュリエットがあると教えてもらった稽古がありました。
私、というか、私たちが勝手に抱いているジュリエット。
女は最も苛烈な生き物なのだ。

2018年9月5日水曜日

役者紹介 佐藤司

キラーズ最後のひとり、佐藤司くん。
彼も今回初めてご一緒します。
キラーズは4人おりまして、
キラーズチームリーダー牧、
キラーズ悪戯っ子岸本、
キラーズルーキー匠生、
そして司くん。
司くんはキラーズの中でどんな存在かと言いますと、

ベテラン司。

一番の古株風味を醸し出しております。
司くんはなんとも言えない安心感、安定感が漂います。
一番信頼できる雰囲気を出しておいて、
一番非道なことをする古参メンバー・・・みたいな感じ。
腹心の部下が裏切る、なんて役所があったら間違いなく司くんはハマるでしょう。
なんとも気が利いております。


キラーズたちがなぜ登場するのか。
一番初めは「恋の季節」をテーマソングにしようと決めたところから始まります。
黒子のような立場で登場したのでございますが、
稽古を進めていくうちに、

あ、彼らは運命なんだ・・・!

と思ったのであります。
ロミオとジュリエットが翻弄される運命そのもの。
楽しくて軽快な空気の時もあれば、
死神のような空気の時もある。
その名も「キラーズ」だしね。
殺し屋と訳したくなるけれどそうではなくて、

ムズい、キツい、ヤバイ(すげぇ)。

こっちのほうのキラーズ。
運命はいつだって、ムズいしキツいし、ヤバイ。

役者紹介 吉次匠生

台風から一夜明けて、関西のみなさま大丈夫でしょうか。
実家は色んなものが飛んだようですが、
大阪の父と母と猫たちは無事でございます。
アグリっこたちのお家も大変だったようで、
まだ電気が止まっているお家も・・・
西成のイズミヤの足場があんなことになるとは・・・
できるだけ早く通常の状態に戻りますように。

さてさて。
次のキラーズは吉次匠生くん。


お名前は「しょうい」と読みます。
思わず、
「お母様は、はいからさんが通るのファンですか?」
と聞いてしまい、
は、はいからさん・・・? とキョトンとされてしまう。
いえ、お忘れください。
匠生くんは今回初めてご一緒いたします。
キラーズチームの中での存在は、
やはりルーキー匠生でしょうか!

え!? これナンだろう?  どゆこと?

と、思いながらもノッていく匠生くん。
キラーズ悪戯っ子の岸本くんの悪ノリに乗っかる匠生くん。
だけど気になるところがあったらきちんと言葉にするのであります。

役者紹介 岸本昌也

チラシも担当している岸本くん。
noyRでよくご一緒いたします。
富岡プロデュースでも役者で出演してもらいました。
そしてやはり岸本くんといえば、『祭礼』シリーズでございます!
神楽でマイマイ舞っております祭礼シリーズ。
今年の3月はWHARFで公演いたしました。


神楽を舞う岸本くんは、まぁ、なんと言いましょうか。
幽玄でございます。
人間の空気とは違うナニかが漂うようでございます。
人界のモノじゃないナニか。
清らかのような、妖のような。
そんな印象だったのでございますが、
今回のキラーズ岸本は全く違う存在でございます。

キラーズ牧がチームのリーダーならば、

キラーズ岸本はチームの・・・・・・悪戯っ子でございますわね。
悪ノリする小学校4年生男子でございます。
妖艶の岸本くんじゃない岸本くんが観たい方はぜひともー!

2018年9月4日火曜日

役者紹介 牧凌平

牧くんです。
今回初めてご一緒いたします。
体がよく動きます。
キリ パキ シャキ
動く牧くんを表す言葉でございます。
カメラに収めようとすると動きが速すぎてブレブレになりそうな牧くんです。
動きも早くて頭の回転もとっても速い。

今回はダンスプログラムなので、ジュリエットの実奈ちゃん以外は
ほぼセリフはありません。
牧くんは「キラーズ」というチームの一員でございます。
キラーズのリーダーのような感じ。
リーダーと決めたわけではありませんが、
役者さんたちが動いているうちになんだかそんな感じに勝手になっていった、
というのが正しいでしょう。
キラーズは4人おりまして、
テキストのセリフはなく、自由に何でも喋れる立場であります。
皆さん、お好きに喋れるのであります。
牧くんはチームのカラーを決定するような存在でございます。
一番年上ってわけでもなく、
強引なわけでもなく、
控えめと言ってもいいくらいなのに、
なぜかこのチームの印象を強く表しているのであります。

2018年9月3日月曜日

紹介 DJ・うー 

そろそろ役者紹介を始めようかと思います。
トップバッターはDJのうーちゃん!
テーマソングの「恋の季節」をなんだかいい感じでアレンジを。
てな具合にざっくりまるごと投げてみましたらばっ!
いい感じのアレンジがやってまいりました!
音楽を作るって、何をどうやってやるのかしら。
はぁぁぁと感嘆のため息でございます。
通しを見てもらって、またまたざっくり投げてみますと、
色々と音が出てきますっ!
はぁぁぁぁと、またまた感嘆のため息でございます。

「歌の速さをもう少し早くしてみます?」
「キーをもう少し下げてみます?」

あっ。
ちゅうまに修正された音楽が出てまいります。
iPadやら最新のなんちゃらを駆使するってこういうことなのね。
ざっくり投げて、うーちゃんのナニかが加わって、
化学変化が起こる瞬間がたまらなくワクワクいたします。

今回の客入れは完全うーちゃんタイムにしたいと思います。


【『ジュリエットBOX』参加アーティストのご紹介】
9月公演『ジュリエットBOX』では、DJとして活動しつつ、「生ものですのでお早めに!」というライヴイベントを主催するなどイベント企画もされている「うー」さんをDJとして招き、ダンスプログラムをお届けします。
DJ・うー
【主な活動歴】
●2002年〜2006年:目黒区民ミュージカル出演(中目黒GTホール・めぐろパーシモン小ホール等)
●2007年:学内制作実習Ⅰ 脚本・主演
●2008年:学内制作実習Ⅱ(35ミリ) 共同監督
●2011年2月:デザインフェスタギャラリー原宿にて初共同個展(インスタレーション)
●2011年〜2013年:目黒区民ミュージカルワークショップ等で演出補佐
●2012年10月〜:生ものですのでお早めに!主催としてライヴイベント企画・DJ・フード出店・ライヴを行う(年間計50〜60本)
●2015年1月〜:DJユニット"CANICANI"(ex DJすしざんまい)結成
●2015年8月:TOKYO FM SCHOOL OF LOCK主催・"未確認フェスティバル"(新木場STUDIO COAST) DJすしざんまい出演
●2017年・2018年5月:"いつまでも世界は…"(京都)出演